電聖戦※1に於いてトッププロ相手に4子で2戦2勝。
以来、さらに進化した思考エンジン「Crazy Stone」の最新版を搭載。
※1…プロ棋士とコンピューター囲碁との公式定期戦。2013年開催の第1回では石田芳夫二十四世本因坊と、2014年開催の第2回では依田紀基九段とそれぞれ4子局で対戦しCrazy Stoneが勝利を収めています。


実績が物語る「Crazy Stone」の確かな実力

今作ではプロを唸らせる強さに加え、人間らしい棋風にもこだわりました。
また、どなたでも正しい手合いでの対局が行えるよう、14級~六段14級~八段※の20段階の​レベルを用意しました。しかも、コンピューター囲碁の課題である「ヨセの段階」の打ち方が強化されていますので、これまで以上に手応えのある白熱した対局をお楽しみいただけます。
また、どなたでも正しい手合いでの対局が行えるよう、14級~八段※14級~六段の20段階の​レベルを用意しました。しかも、コンピューター囲碁の課題である「ヨセの段階」の打ち方が強化されていますので、これまで以上に手応えのある白熱した対局をお楽しみいただけます。
※アップデートプログラムを適用することで、八段のレベルをご利用いただけます。アップ​デート方法は【こちら】(PCサイト)をご覧ください。



「手筋の研究」機能で棋力アップ!

対局終了後、コンピューターがあなたの対局を分析し、形勢に大きく影響を与えた一手を「棋譜パネル」および「形勢推移グラフ」に表示して教えてくれます。また「候補手表示パネル」には、コンピューターならばどこに打つのか、候補手を表示することができます。
コンピューターの思考を活用することで、対局全体の手筋の研究、その局面での最善手の研究など、徹底した対局の検討が効率よく行えます。



棋力測定が行える「道場モード」を新たに導入

道場モードでは、待った無し、ヒント無しの真剣勝負であなたの実力が試されます。対局結果は記録され、実力の変化を客観的に知ることができます。
最強の囲碁 ~名人への道~
価格 10,000円(税抜)
発売日 2015年1月30日
JAN 45 39820 00424 1
品番 IFG-407
動作環境
OS: 日本語Windows®Vista/7/8/8.1/10 (32/64bit)
CPU: デュアルコアCPU 2GHz以上
メモリ: 1GB以上
HDD: 200MB以上
ビデオカード: 解像度1024×768、HighColor(16bit)以上
CD-ROMドライブ: インストール時に必要
Windows, Windows Vistaは米国Microsoft社の米国及びその他の地域における商標又は登録商標です。